» リーズ大学のブログ記事

終わりだ!

| ユーチューブ, 生活 | | 2 Comments

音楽、スタート!

じゃ、最近の2,3週間は凄く難しかったが、今私は「やった!生き残った」と言うことができる。冬休みになった!しかし、1月には試験期間になるので、それはちょっと・・・。

日本語能力試験ね、今年2級の試験を受けてみると思った。申し込んだとき、私は十分の勉強・練習・復習の時間があると思ったけど、それは事実のわけではない。英国の日本語能力試験はロンドンに行われつつあるせいで、試験日の前日私は友人とロンドンへ行った。ロンドンには日本的物を売りつつある店で進まれた文法の本と2005年の試験を買った。夜、友達は家族の家で寝たが、私はロンドンの真中にユースホステルで寝た。寝る前に私の意図は一所懸命勉強であったけど、ラウンジに勉強しながら楽しい人に気がついた、大阪から日本人とか。

他のリーズ大学生も試験を受けた。1級・2級、それに凄い日本語を勉強しない友達は3級を受けた。あの日は超長そうであった。試験の前の私が自信を持っていなかったので、後で友達は私に「どうだった?」と聞いたとき、私の返事は「思った通りだ」であった。しかし、私は別に悲しくない。確かにあれは高い事であったが、今度私は非常に準備できる。

先週私は宿敵と会った。歴史と呼ばれる。私と歴史の関係とは歴史的に悪いことである。でも、私は日本に興味があるこそ日本の歴史を習わなければならないと思っていた。そうして先週の木曜までに、3000単語の論文を書いて出さなければ成らなかった。トピックは「戦後の米国の占領をめぐって、アメリカは目標を達成するか」であった。吃驚ことに私はあのトピックに興味があってきたから、論文ができた。

週末には私はパーティーやりすぎた。二日酔ってしまった。

じゃこれで終わりで、も一度音楽タイム!

木曜日に私は接戦な選挙でリーズ大学アニメクラブのアニメオフィサーとして選ばれた。その委員の立場とはクラブのアニメと漫画の図書館の世話をするし、人々が何を貸した物の記録をきっちりと保つし、それに新しいものを買う者である。今からその責任は私のである。しかし、選挙にはとても接線であった。また投票を二度しなければならなかった。

DSC02372肥溜めと言えば、今リーズの町にはゴミをめぐるストを長くしておる。皆のゴミは積もり、醜い所になってきた。この写真は私の家の側で、このゴミは私達だけではなく、他人はこれを見ると、彼らもここにゴミをダンプする。

市議会の忠告はゴミを普通に出し、結局に民間業者は集めにくる。それ以外に特別なゴミ捨てる場所が使えるが、車といった輸送がなかったら、何もできないことである。

ごみ収集人はリーズ町の民人を人質としてやっておるようであるので、彼らに同情しにくい。

プロジェクト・ワンダーフル