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行こうね

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遅いですみません、この記事は8月の英語版の翻訳だ。

先月以来、毎日起きて、私は幸運だと、ある人々が私を誇りに思っている(プラウド)と考えている。

皆、日本に戻った!日本の本州の山口県の下関市(2005から)の、山岳地の街の豊北町の滝部という町から、私の新冒険について書くつもりだ。

東京の数日後、西に向いて新たな命を始めた。細かく言わない(色々があったので)が、祭りがたくさんがあって、素敵な花火大会に行って、車を借りて、日本の運転免許をゲットして、キャビン風のカプセルホテルに泊まって、ハウスメートとしてぬいぐるみを買って、火山の中に散歩して、家に住んでいる虫に対し宣戦を布告した。

私の田舎にある小さい家

私の家は素敵で、小さい町も素晴らしいと思う。リーズと大阪のようなよくシッチョル都会と絶対に違う。車の音の代わりに虫の音が良く聞こえる・・・いつでも!

虫は、私は毎日殺虫剤スプレーを店に買いに行っている。この戦いには絶対に勝つ!

虫爆弾!君に決めた!

ある問題は虫は季節によって違うね。故に、ゴキブリを全て殺したら冬になると他虫が来る可能性があるね。今でもクモが入っちゃった >_< 。

全てのセンチを見たほうが良いんだ。

田舎の生活では自動車は必要なものだ。仕事のために私は学校13個に行くので、車がないと人生は無理だろう。

レンタカー

最近の福岡県への旅行中・・・

バスの後ろにこの二人を見た

カプセルホテルに泊まりたかったが、見付けたのは高すぎだった。しかし、キャビン風のを見つけて、安かったので泊まった。快適だった。

福岡のホテル

山口県ではスポーツ大会がもうすぐ行われる。マスコットはぶち可愛いし、ぬいぐるみを見たとき買った。ハウスメートとしてちょるるチャンは信頼できる者だ。

ちょるるちゃん

思ったより神社や寺へ行く時間がかかりすぎた。萩市への旅行でやっと行った。

松陰神社

初祭りは関門海峡花火大会だった。

花火が素敵だった。ピカチュウのも見た!

次の祭りは下関市の馬関祭りだった。私は踊りを習って参加した。難しかったが楽しかった。

踊ろう!

第3番の祭りは豊北町のだった。

ペットボトルから作られた灯篭

こちらでも花火があった

この写真は早く撮られたが、この後の花火はぶち綺麗だった

それじゃ、この記事の終わりになる。これから早く書くつもりだが、色々がある可能性があるのでよろしくお願いね。私は毎日ツイッターで書くので、それを見るのは私の勧めだ。また今度!


大きな地図で見る

今日の開始マイル:203341


トップ北の場所に着いたので、今からずっと南の方へ行くかな。これまでは820マイルだ。公式な出発点に行こう。

ジョン・オ・グローツのユースホステル。私達が眠った所。


色んなお土産の店を見た後で、小さな博物館を訪れた後で、アメリカ人の観光者グループにロンドンから30キロぐらいじゃないと説明した後で(どうしたサインを見なかったかを知らない)、ジョン・オ・グローツを出発した。

876マイルか。もしまっすぐ行ったらかな。


距離と考えると、今日はまじめに運転の初日だった。グーグルによると、今日のルートは7時間20分かかるそうだ。そして、ちゃんと休憩した。スコットランドの山道はきれいだけど、ちょっと変だと思った。一時駐車所で少し仮眠から起きたとき、車のドアを開けると死んでいるカニを見た。

セバスチャンちゃんはスコットランドが海の幸で有名に気付かなかった。


次の見たいことはグレンフィナン陸橋だった。有名な蒸気機関車も見る可能性があったけど、いつか知らなかった。ハリー・ポッターの映画のファンはこの大橋のことを知るはずだそうだ。実は、私はよく分からない。この橋はホグワーツ魔法魔術学校へのルートか??けど、ハリー・ポッター君はロンドンで蒸気機関車を乗っただろう。どうしてスコットランドにあるか?残念ながら、到着が遅すぎだったので、蒸気機関車が見えなかった。でも、陸橋の場所はとても印象的だろう。

グレンフィナン鉄道博物館はまだ駅として使われているだ。


18904ポンドは私にはちょっと高い


雨と雲りが来る


有名なグレンフィナン陸橋


この写真の撮り方を知りたいか?


注意深くした。ところで、黒い物は傘だよ。


セバスチャンちゃんと陸橋


カッコイイけど、あの辺の方へ運転しなければならなかった。


出発すると、フォールカークへ向いた。山道が切りがなさそうで、天気が超悪くなった。

ファンタジー映画じゃないよ!


かなり近かったので私はローモンド湖を見に行きたかったけど、天気のせいで無理だった。実は、私が行きたい理由は湖のそばに「ローモンド湖」という歌を歌いことだ。

近かったけど遠かった


ホテルに着いたときに、私達は眠くて、びしょ濡れだった。雨はザーザー降りながら、車のナビは私達を間違う方向に行かせたせいで、ホテルを見つけるのは本当に面倒だった。しかし、構わなかった。このホテルはインターネット接続があったから。

プロジェクト・ワンダーフル