» 音楽のブログ記事

じゃ、音楽にしよう。喜多郎のシルクロードを楽しんでください。

4年間が長かったけど、大学の時間がやっと終わってきた。確かに良いところも悪いところもあったが、私は直面してみていた。ところが最後の試験はちょっと・・・

とりあえず今リラックスしかできないだろう(少しだけ)。

猫がリラックス方法がよく分かるね

ジェットについて、どこへ行くか情報はまだ発表されていない。最近の大問題のせいかもしれないが、私は気を長く持てる(寒い場所へ行きたいわけではないのにね) 笑。

最近『ロタク』というウェブ漫画に戻って、新しいページを描いた。今時間があるので、新しいページを描き続くつもりだ。

暇人だね。


大きな地図で見る

寝たホテルは朝ごはんをあげないタイプだったけど、安かったので大丈夫だった。

フォールカークのメトロ・インズ


ナビでエディンバラを見つけるのが簡単だったけど、ナビはフェスティヴァルのことをよく分からなかった。まぐれで見つけた。

サックス四重奏


道路は演奏者や俳優でいっぱいだった。雰囲気がよかった。

大聖堂でクラシック音楽を聴いて、セバスチャンちゃんは中流階級になったと感じた。


「変やなあ」と言った。


見たいことがたくさんあったんだけど、無料の地図のせいで見えなかった。しかし、偶然に面白いことをよく見た。

エディンバラは本当に凄い都会だと思う


エディンバラ城


セバスチャンちゃんは飲みすぎた


晩御飯のため、ジキルとハイドというレストランにした。お化け屋敷みたいなレストランだ。特別な本棚の陰に隠れたトイレもある。

怖い椅子


食事はとても安い、(4ポンドと思う)。それに、超美味しかったんだ。偶然に、階下でコメディがあっていたので、食事後見に行った。

怖いながら、良いレストラン


主人と漫才が3人いた。実はだいたい面白くなかったんだ。それはとても珍しいと感じた。ある漫才は歌手のアンジェラ・アキとアイルランド人の漫才のエド・バーンに似ている。

エディンバラを出る前に、「ギルフォード・アームズ」というパブでライブのジャズ音楽を聴いた。残念ながら、カメラの電池が死んでしまったので、写真を取れなかった。

これでスコットランドの冒険が終わった。車ではナビをハルに向かわせたけど、夜だったので、部分だけできた。普通にみんなは「ハル」と言っているんだが、ある町の本名は「キングストン・アポン・ハル」なので、ナビで見つけるのが難しかった。夜の12時頃、イングランドとスコットランドの国境で駐車して寝た。文字通り国境だった。邪魔な壁がなかったら、私はスコットランド、友達はイングランドで寝ることができたのに。

今のマイルは203780

プロジェクト・ワンダーフル