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寂しいはずのトップ3場所

もうすぐ私が田舎に住む時間が済むね。先週最後の授業、最後の仕事だった。今から使わなかった年休で、休んでいる。

豊北町はすごく美しく、優しく迎えしている人々がいる場所です。私がここに住んでいた2年間は絶対に忘れないに違いない。田舎っぽくない千葉県での次の冒険を考えながら、何百つの物、人、場所を思い出すとき寂しくなるはずのことも考えている。

だから、寂しくなるはずのトップ3場所を提供しようと。

第三番 ー コミックスペース小倉

はい、これは豊北、下関、山口県でもない場所(実は同じ島でもない)が、私がよく行っていた場所です。

コミックスペースとは漫画家(プロのみならず)が働きやすいスタジオという場所だ。しかし、漫画家に限定にいうわけないよ。静かな働きやすい場所で働きたい誰も使えるスタジオなんだ。ご存知のように、私は私のベッドがある部屋がある場所、つまり私の家で、なかなか働き、勉強しかねない。だから、(学生頃でも)いつも働くために外へ行った。コミックスペースの凄い雰囲気のおかげで、私はいつも何時間も終わらずに働いた。

英語のための私が作ったゲームの「Outlandish Move」(アウトランディッシュ・ムーブ)はそこで、大体作られた。私が日本語のネイティブスピーカーをゲームテスターとしての手伝いが欲しいとツイター等で発表したとき、コミックスペースは私に手伝ってくれた。

スタッフがとっても優しいばかりか、才能もあると思う。最近のブログ記事イラストをいつも楽しみしている。

同じような場所を千葉県で見つけたら嬉しいけれども、コミックスペースで過ごした時間をずっと覚える。

大二番 ー 角島

豊北町が知られる主な理由は多分この島と思う。(歴史好きや俳句好き以外人にとって)

角島は下関市の西北の沿岸の近くに位直する。角島大橋はたくさんのCMや映画に出たのだ、本当に素晴らしい橋だ(しかも通行無料!)。島も映画に出た。2005年の「四日間の奇蹟」という映画では、角島はロケーションとして使われた。漫画でも、「角島のヨビツカイ」を読んでください。

角島は私の豊北でのパワースポットだ。落ち込んだら、変な感じがあったら、機嫌が悪くなったら、私は角島へ行って、リチャード・ブラントンによって建てられた灯台まで運転してきて、いい気持ちで帰る。

綺麗な海があり、凄い散歩の道もあり、博物館もあり…牛!牛もいる!山口県で角島以外に牛を見たことがない(いるはずだけど)。

千葉県から本州で1番遠い場所かもしれないが、角島は永遠に私の心にある。

私のパワースポット。

第一番 ー ジョイフル

私がまだ生きている理由。

(良い写真を見たいならここここをクリックして)

ジョイフルは豊浦町(豊北町から南の町)にあるファミレスだ。たくさんのお店へ行ったことがあるチェインの一店で、これは最高の店だと思う。大変忙しい時でも、食べ物がいつも美味しいし、スタッフが本当に優しくて、素晴らしい。

初めて行ったのは到着した後の数日後補佐と行った。その後、少なくとも1週間に一度も行っていた。ある時は4日連続だった。私は普通に料理しないので、楽にジョイフルで晩御飯を食べて嬉しい。

仕事の為のものを持ってきて働き続いたり、勉強のものを持ってきて勉強時間になったり(高校生も勉強時間するのをよく見た)、本を持ってきて読んだりすることが多い。偶然に生徒と会う時、面白い会話をする。「日本人の知らない日本語」という漫画を持ってきたとき生徒にいろんな質問をした。

しかし、私がジョイフルが大好きな主な理由は、簡単なんだが、なんか悲しいかも。それは、私の親友がいつでもいるということだ。

この席で座るのが大好きだ。この白い犬のランプ。彼(彼女?)の落ち着く顔がいつも私を安心させる。生きているように、私は彼にいつも話している。角島と同じぐらい、大変な時間でもこの犬は私を何回も落ち着かせた。豊北町では、いつも同じ友達と会うことがあまりできないが、この犬がずっといる。時々私が来る前、他の客さんがそのテーブルにいて、私がそこで座れない。でも、見たらその犬はまだそのテーブルで座っている人々を手伝ってあげているようだ。できれば、彼を買って千葉へ持って行きたいが無理と思う。

ジョイフルは大分県に本拠を置く会社で、千葉県にある店がないみたいので、長い時間に彼の顔を見ることができない。でも、私が他の場所へ行ったのに、彼は彼の仕事を続くのを知っている。

頑張ってください。